2012年6月21日木曜日

自縄自縛、自乗自爆





今年3月7日に吉本興業創業100周年プロジェクトとして製作される「R-18 文学賞 vol.1 自縄自縛の私」の監督を竹中直人が務めるという発表がありました。いつから公開されるのかはまだ分かりませんが、その試写会が6月1日に行われたそうです。

原作の蛭田亜紗子・著『自縄自縛の私』(新潮社より2010年9月刊)を買って読んでみました。映画化されるくらいだから長編かと思ったら30ページ余りの短いお話でした。

誰かに縄で縛られることはあっても自分で自分自身を縛るということは、まるでしようと思ったことがありませんでした。もしかすると服を着るように「ワンタッチ亀甲縛り」なんて商品があったら売れるのかもしれませんね。

たぶん一人では複雑な縛りはできないでしょうけどやってみたらハマるかもしれません。四つん這いなどしてもバイブレーターが膣から抜け落ちないように縛ってみたことはありますが、これは道具を縛っただけで自分を縛ったことにはならないように思えます、、。

「胡坐縛り」で宙づりにされて、後ろに仰け反った状態でイマラチオというのはお気に入りの妄想だったりしてます(^^)v














1 件のコメント:

  1. 後ろからのアングルがたまらないですが、動けないようにして局部攻撃するのが、いいですね。

    俺は攻撃する方の気持ちになってるので、Sなんですかね…(笑)

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